
諫早三大祭
諌早の三大祭り「諫早つつじ祭り」「諫早万灯川まつり」「のんのこ諫早まつり」の紹介です。
お祭りには楽しいイベントが目白押しです。みんなでお祭りを盛り上げましょう!
お祭りには楽しいイベントが目白押しです。みんなでお祭りを盛り上げましょう!

つつじ祭り
眼鏡橋と新緑を愛でるまつり
大正7年、市民が「諫早の名所に」とつつじを植樹したことに始まります。つつじ祭りは昭和27年より開催され、約半世紀の歴史があり、近年はフリーマーケット、諫早の歴史探訪など様々な催しが行われている、諫早三大祭りの1つです。


日 程 |
4月中旬~下旬 |
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会 場 |
諫早公園・高城公園・上山公園・御書院・諫早市物産ホール(商工会議所1F) |
開催場所 |
諫早公園 |
交 通 |
諫早駅より徒歩10分、諫早ICより車で20分 |
主 催 |
諫早観光物産コンベンション協会 |
後 援 |
諫早市・諫早商工会議所 |
問い合わせ先 |
諫早観光物産コンベンション協会 〒854-0016 諫早市高城町5-10(諫早商工会館1F) TEL 0957-22-8325 FAX 0957-22-8354 |

諫早万灯川まつり
本明川を灯す23,000本の灯明が犠牲者の冥福を祈ります
昭和32年(1957年)の諫早大水害は、630人の尊い命を奪いました。この犠牲者の冥福を祈り、防災の誓いを新たにするため、諫早市と諫早商工会議所などが大水害にあった7月25日に諫早公園前の本明川河川敷一帯で毎年開いています。
7月25日、本明川の裏山橋から諫早橋間の1.8キロ区間に午後8時から午後9時までの1時間に繰り広げられる暗く静寂な川面に揺れる神秘的な23,000本の万灯と夜空に広がる2,000発の花火の光と音のコントラスト。全国的にもとても珍しい、幻想的なまつりです。
7月25日、本明川の裏山橋から諫早橋間の1.8キロ区間に午後8時から午後9時までの1時間に繰り広げられる暗く静寂な川面に揺れる神秘的な23,000本の万灯と夜空に広がる2,000発の花火の光と音のコントラスト。全国的にもとても珍しい、幻想的なまつりです。

日 程 |
令和5年7月25日(火)(式典は午後8時から午後9時) |
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会 場 |
諫早市高城町・諫早公園本明川沿い |
開催場所 |
高城橋付近を中心に本明川の河原一帯 |
交 通 |
JR諫早駅から徒歩15分、長崎道諌早ICから車で15分 |
主 催 |
諫早市・諫早商工会議所・諫早観光物産コンベンション協会 |
問い合わせ先 |
諫早市商工観光課(TEL 0957-22-1500) 諫早商工会議所業務課(TEL 0957-22-3323) |

のんのこ諫早まつり
みんなの熱気がまつりをつくる!
のんのこ諫早まつりは長崎県央に位置し、北は雄大な多良岳の秀峰を仰ぎ、東は有明海、西は大村湾、南は橘湾と三方が海に面している自然豊かな諫早市で、毎年9月に前夜祭を含む3日間にわたって開催されます。
市内各地の郷土芸能を中心とする前夜祭(会場:諫早文化会館)は、毎年、開演前から長蛇の列を作り、前夜祭という名にふさわしい盛り上がりを見せます。本番祭1日目は、まつりのメインとなる「のんのこ街踊り」を中心に構成されています。「のんのこ街踊り」には、市内の企業や学校をはじめ、約60団体が参加、参加者総数は毎年増え続け、7千名近くに登ります。本番祭2日目も「ふるさと芸能の祭典」のほか、様々なイベントが催されます
市内各地の郷土芸能を中心とする前夜祭(会場:諫早文化会館)は、毎年、開演前から長蛇の列を作り、前夜祭という名にふさわしい盛り上がりを見せます。本番祭1日目は、まつりのメインとなる「のんのこ街踊り」を中心に構成されています。「のんのこ街踊り」には、市内の企業や学校をはじめ、約60団体が参加、参加者総数は毎年増え続け、7千名近くに登ります。本番祭2日目も「ふるさと芸能の祭典」のほか、様々なイベントが催されます

日 程 |
本年度は新型コロナ感染拡大防止のため中止となりました。 |
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会 場 |
市役所前中央交流広場 |
開催場所 |
市役所前中央交流広場・アエル諫早中央商店街 |
交 通 |
JR諫早駅から徒歩20分、長崎道諌早ICから車で15分 |
主 催 |
のんのこ諫早まつり振興会 |
問い合わせ先 |
のんのこ諫早まつり振興会(諫早商工会議所 総務部 業務課) TEL:0957-22-3323 FAX:0957-24-3638 |